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    マヌカハニーUMF15+

    ¥9,396 税込

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    # マヌカハニーUMF15+

    自宅で楽しめる自然の恵み、マヌカハニーUMF15+をお届けします!
    この特別な蜂蜜を、ぜひあなたの毎日に取り入れてみてください。

    マヌカハニーUMF15+は、ニュージーランドのマヌカの花から採取された蜂蜜で、濃厚な甘さと特有の風味が特徴です。異国の香りを感じながら、贅沢な甘さを心行くまで楽しむことができます。
    お料理やデザートに加えることで、普段の食事がより一層引き立ちます。

    鈴木養蜂場が誇るこのマヌカハニーは、UMF(ユニーク・マヌカ・ファクター)の規格に適合した高品質な蜂蜜で、非加熱処理・無添加のため、マヌカの持つ栄養成分がそのまま残っています。

    マヌカハニーは強力な抗菌作用を備えており、健康維持に役立つ心強い存在です。自然の甘みを通じて、体調を整えるお手伝いをします。お子様から大人まで幅広くご利用いただける、優しい味わいです!

    【マヌカハニーの特長】
    ○特有の濃厚な風味
    ○健康に嬉しい成分が豊富に含まれています
    ○そのままはもちろん、飲み物や料理にも最適です
    ○トーストやヨーグルトに加えるのもおすすめです

    【蜜種】 マヌカ
    【内容量】 250g
    【採取地】 ニュージーランド

    朝昼晩にスプーン1杯程度を習慣的にお召し上がり下さい。
    ※食べるタイミングは食事の1時間前と就寝1時間前が良いとされています。(空腹時に食べるのがポイントです。)

    【マヌカハニーUMF数値 選び方の目安】
    UMF5+……健康的な生活を維持したい方に。
    UMF10+……気になる症状が出始めた方に。
    UMF15+……しっかりとした健康維持を目指したい方に。
    UMF20+……ハイグレードを求める方に。

    ※マヌカハニーは結晶することがありますが、品質には問題ありません。
    ※1歳児未満の乳児には与えないでください。

    ■ 発送・注文に関する情報や注意事項
    ・通常2-3営業日以内に発送いたします。
    ・在庫状況により、発送が遅れる場合があります。

    あなたの健康で美味しい生活に、マヌカハニーUMF15+をぜひ取り入れてみてください!
    ご質問やご要望は、お問い合わせからお待ちしております。

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    マヌカハニーはニュージーランドとオーストラリア南東部原産のマヌカの木に咲く花から採取された蜂蜜です。
    その特徴は、濃い琥珀色をして他の蜂蜜と比べると固く、食べるとややクセのある、スパイシーなキャラメルのような独特な風味がします(主観ですが)。
    「メチルグリオキサール(MGO)」という抗菌活性成分が多く含まれ、その量は他の蜂蜜の何倍もあり、近年高い注目を浴びています

    マヌカハニーのすすめ

    マヌカハニーは南半球のニュージーランドとその周辺に咲くマヌカの花から採取される殺菌・抗菌作用の高い蜂蜜ですが、蜂蜜には違いありません。
    ですので他の蜂蜜と同じような食べ方(レシピ)を意識していただければ良いと思います。
    ただ、熱に弱い成分もありますので、できるだけ熱を加えず、そのまま食べることをお勧めします。
    健康維持のためには、毎日少しずつ継続して食べると良いでしょう。

    マヌカハニーおすすめの食べ方

    マヌカハニーは比較的粘度が高く、独特なクセもありますので、そのまま食べるにはやや抵抗感を持つ方もいるかも知れません。
    栄養価を損なわず摂取すには、そのままスプーンにすくって食べるのが良いのでしょうが、工夫次第で様々な召し上がり方があります。

    ①ヨーグルトにまぜて
    ②トーストに塗って
    ③ホットケーキやパンケーキに
    ④紅茶やコーヒー・ミルクやハーブティーなどの飲み物に
    ⑤抹茶や煎茶に

    マヌカハニーの自分なりの美味しい食べ方を見付けてみて下さい。

    マヌカハニーの摂取量と食べるタイミング

    規格の数値が高いマヌカハニーほど、アクティブな殺菌力を発揮します。
    その効果的な摂取量は、朝昼晩の1日3回空腹時に、およそティースプーンで半分(約2.5ml)くらいです。
    鈴木養蜂場では、食事の1時間前や就寝1時間前などの空腹時に、スプーン1杯程度を習慣的にお召し上がりいただくことをお勧めしています。

    マヌカハニーを食べる際の注意点

    ●1歳未満の子供には与えない
    マヌカハニーも蜂蜜ですので、これはお約束です。
    天然の蜂蜜にはボツリヌス菌が混入している可能性があり、1歳未満のお子さんには抵抗力がついていない場合があります。ボツリヌス菌は加熱しても殺菌することができず、腸が未熟な赤ちゃんには感染の恐れがあります。ただし大人には充分抵抗力が備わっているため心配はまったくございません。

    ●食べ過ぎ
    体に良いからといっても食べ過ぎには注意が必要です。
    特に糖尿病などの持病をお持ちの方は医師と相談してから摂取するようにして下さい。また、体調によって量を調整することも必要でしょう。]

    ●粗悪品やニセ物に気をつけて
    マヌカハニーは粗悪品やニセ物が多く出回っています。
    品質の悪いものをつかまされては効果が期待できません。少しお値段は高めですが、鈴木養蜂場のマヌカハニーは、UMF蜂蜜協会(UMF Honey Association)で厳しい基準と検査をパスした正規品ですので安心してお買い求めいただけます。

    UMFとMGOの抗菌作用比較対応表

    UMF ≒ MGO
    5+ ≒ 83
    10+ ≒ 263
    15+ ≒ 514
    20+ ≒ 829
    ※あくまで目安としてご参考にしてください。

    奇跡のはちみつ(他の蜂蜜との違い)

    マヌカハニーの蜜源である〝マヌカ〟という植物は、ニージーランドやオーストラリア南東部に原生しています。
    花の形は梅にも似ていますが、学術的にはフトモモ科といい、コアラの食べ物ユーカリとかティーツリーの仲間になります。
    その花から採取された蜂蜜は、他の蜂蜜にはない特別な成分があります。
    ニュージーランドの先住民の間では「聖なる癒しの木」として重宝されていたようですが、マヌカハニーの特徴としては濃い琥珀色をしており、他の蜂蜜と比べるとやや固く、ややクセのあるスパイシーなキャラメルのような風味を持っています。
    『良薬口に苦し』といいますが、このマヌカハニーはお薬ではありませんがとても甘く食べやすいと思います。

    UMFという規格

    マヌカハニーの活性力を表すのにUMFという規格があります。
    これは“Unique Manuka Factor”の略で、直訳すると“マヌカハニー独自の因子”といいます。
    ニュージーランド国立ワイカト大学のピーター・モラン博士が、マヌカハニーにしかない優れた抗菌性を発見した際に名付けたもので、1998年といいますからまだごく最近のことといえます。

    この「マヌカハニー独自の因子」とは何か?
    一言で分かりやすく表現すれば「抗菌成分」です。

    ほかにもMGOやTAなど別の規格もありますが、UMFはフェノール溶液(消毒液)の濃度と比較した成分量を数値化したものです。
    例えばフェノール溶液10%と同じ効果のものはUMF10+と表記され、数値が高いほど抗菌効果も高くなります。

    では、ここで問題。。。

    マスコミなどでよく蜂蜜に関する話題が取り上げられますが、その際マヌカハニーの話題がとても多くなったように思います。
    その効果や活用法が紹介されたり、多くの有名人も愛用しているといった内容のものも見かけます。

    あるテレビ番組では、3大スーパーフードのひとつとしてマヌカハニーが取り上げられ、普通の蜂蜜と比べ抗菌成分が何倍もあることや、日本の医療現場でも実際に手術後の化膿止めとして使用していることなど紹介していました。

    そのビ番組で出題された問題を取り上げてみます。

    問:マヌカハニーの食べ方として医学的によくないものはどれ?
    1.そのままなめる
    2.食後の飲み物に入れる
    3.ホットケーキに塗る

    答えは2の「食後の飲み物に入れる」です。
    これは、「飲み物に入れる」がよくないわけでなく、「食後」がよくないというひっかけ問題です。
    満腹状態だとマヌカハニーの抗菌作用が弱まってしまうためで、医学的な正しい食べ方は「空腹時に直接なめる」が正解です。

    煩雑なマヌカハニーの規格

    マヌカハニーは殺菌力が高い特別な蜂蜜です。
    しかし、いざ商品を選ぼうとするとき、「マヌカハニー」の後にある「UMF」「MGO」「TA」などの英数字の意味が分からず戸惑ってしまうことがあるでしょう。
    数値の大きいものほど良さそうなことは分かりますが、少し調べただけでも上記以外に「NPA」「ULF」「AMF」「MGS」など様々です。

    いずれも抗菌・殺菌力を表わすものに違いないのですが、検査方法や検査機関、あるいは考え方の違いから生じている表現の違いであり、同じマヌカハニーであることに変わりはありません。
    例えるなら、「花子さん」という名の女性がいたとして、彼女のことをある人は「花ちゃん」と呼び、ある人は「ハーちゃん」と呼び、またある人は「ハナッチ」と呼ぶようなものでしょう。
    いわば、「花子さん」には特殊な殺菌能力があることが分かり、ならばどれくらの能力なのか算数的にあるいは国語的に、あるいは理科的、体育的に、異なったジャンルで数値化してみようということになったというところでしょうか?

    マヌカハニーの規格の種類

    1.UMF
    “Unique Manuka Factor(ユニーク・マヌカ・ファクター)”の頭文字をとった規格で、マヌカハニー研究の第一人者であるピーター・モラン博士によって規格化された最初のもの。
    UMFに不随する数値は、消毒薬のフェノール濃度と比較したもので、UMF15+であれば15%濃度のフェノールと同等の殺菌力があることを意味する。
    Unique Manuka Factor Honey Association(UMFはちみつ協会)のブランド。

    2.MGO
    マヌカハニーの抗菌性物質の主要成分「食品メチルグリオキサール」の含有量に特化した規格。
    1kgのマヌカハニーに何mgの食品メチルグリオキサールが含まれているかを示し、例えばMGO100+には100mg/1kgの食品メチルグリオキサールを含む。
    ニュージーランドのManuka Health社の登録商標、日本国内においては株式会社TCNの商標登録。

    3.TA
    トータルアクティビティーの略で、マヌカハニー以外の蜂蜜でも行われる検査法。
    過酸化水素とメチルグリオキサールを合わせた黄色ブドウ球菌への殺菌力を、フェノールと比較等級法検査したもの。
    抗菌力がメチルグリオキサール(MGO)10+で過酸化水素(HP)10+の場合、MGO+HPの抗菌力でTA20+と表記される。

    4.NPA
    Non-Peroxide Activity(非過酸化水素)の略で、食品メチルグリオキサールを意味する。
    NPA値が高いほど密度が濃く、UMF規格と同じ検査のため、UMFと同等の効果がある。

    5.ULF
    Unique Leptospermum Factor の略で、フェノール溶液の抗菌性と比較した濃度を表し高いほど抗菌性が上がる。
    オーストラリアのネズモドキ(マヌカと同じギョリュウバイ属の仲間の花)の殺菌効果を示し、検査方法はNPAと同じ。

    6.AMF
    active manuka factor の略で、MGO検査を行う。MGOの殺菌力をAMFアクティブ%と表記。

    7.MGS
    Molan Gold Standard の略で、UMF規格を作ったピーター・モラン博士が2010年に作った新しい規格。
    MGO10は10%フェノール溶液と同等の数値。

    今後ニュージーランド国内においては、「MGO(MG)」と「UMF」の2つに集約されていく方向だそうです。
    これらはあくまでこれは規格の話で、マヌカハニーには違いありません。
    等級を判断するおおざっぱな目安としては、やはり価格を基準にするのが分かりやすいかもしれません。

    鈴木養蜂場のマヌカハニー 効果のひみつ

    鈴木養蜂場はちみつ家で扱うマヌカハニーはUMF規格を採用しています。
    鈴木養蜂場のポリシーは天然の純粋完熟蜜を扱うことであり、本物のマヌカハニーであるなら規格にはあまりこだわっていません。
    と言えば誤解を招くかもしれませんが、養蜂業の立場からすれば、採蜜される蜂蜜自体にはかわりがありませんし、それがどのような検査をされたからといって品質が変わるものではないと考えています。

    UMFは一番古くから決められている規格であり、様々な基準がある中で最も一般的とも言えます。
    加えて、ニュージーランド政府のガイドラインに則った審査機関であるUMFHA(UMFはちみつ協会)による審査を経て、ライセンスを与えられた物だけがUMF数値を表示することができる決まりになっています。
    UMFHAでは最新の研究に基づき、国際的に認められた検査方法によりランク付けを行っています。
    特に生産者が追跡できることが審査基準にあるため、生産者の顔が見えるという意味からも安心です。

    鈴木養蜂場ではUMF5+、UMF10+、UMF15+、UMF20+ の4種類を扱っていますが、数値が高いものほど殺菌力のグレードが高いことになります。

    UMF5+、UMF10+、UMF15+、UMF20+ のどれを選んで良いか分からない方は、次を参考にしてみて下さい。

    UMF5+ 健康的な生活を維持したい。または初めてマヌカハニーを食べる。
    UMF10+ ちょっとお医者様に行こうかと考えている。
    UMF15+ 通院または入院している。
    UMF20+ ハイグレード。

    ※日常的にお気軽に摂取したい方は『マヌカハニーキャンディー』

    本商品【UMF 15+】保証書に記載されているマヌカハニー特有成分量

    UMF グレード 15
    Leptosperin
    (レプトスペリン) 460 mg/kg
    Dihydroxyacetone(DHA)
    (ジヒドロキシアセトン) 790 mg/kg
    Methylglyoxal(MG)
    (メチルグリオキサール) 513 mg/kg
    Hydroxymethylfurfural(HMF)
    (ヒドロキシメチルフルフラール) 19.10 mg/kg
    ※mg/kg…1kg中に何mg含有されているかの単位
    The laboratory identified above is approved and licenced to issue this report by the UMF Honey Association

    マヌマヌカハニーの購入を検討されている方へ

    マヌカハニーには「メチルグリオキサール(MGO)」という成分が豊富に含まれています。
    これはニュージーランドに生育するマヌカなどの花蜜の含有成分です。
    このメチルグリオキサールこそマヌカハニーたる所以で、健康や美容に有効とされています。

    ○マヌカハニーの正しい選び方
    ニュージーランドでは公的に認められた検査機関があります。
    さらに正規品にもグレードを設け、UMFやMGOといった規格があります。
    これはマヌカハニー特有成分量により数値が決められ、購入する際の指標となります。

    例えば「UMF10+」であれば、10%のフェノール液と同程度という意味になります。
    ニュージーランドでは、UMF10+以上のものを「アクティブマヌカハニー」と呼び、有用性を期待するならUMF15+以上、健康維持のためならUMF10+以上を選ぶのが良いでしょう。
    そのためUMF10+以上のマヌカハニーは希少性が高く、貴重で高価なものとなります。
    MGO表記の場合は263+以上の数値を選ぶのが目安です。

    確かにUMF数値の高いものほどマヌカハニーの特有成分が多いのですが、ご自分の希望する使い方に合わせた等級のマヌカハニーをお選びいただき、毎日の食生活に取り入れてみてください。
    そして続けることでその効果を実感できるでしょう。

    独特の風味を持ち、UMF数値の高いものほどクセが強くなりますが、一般的な蜂蜜と比較するとその違いに驚く方もいるかもしれません。
    ですので最初は数値の低いものから試すのも良いかもしれません。
    また、アカシア蜂蜜やレンゲ蜂蜜に混ぜるといった食べ方もあります。
    ご自分好みの食べ方を見つけてるのもいいでしょう。

    マヌカハニーは健康食品として人気がありますが、高価なため一般的な蜂蜜と比べると価格に大きな差があります。
    ですので安心してマヌカハニーを購入するなら「はちみつ専門店」がおすすめです。

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